img03当院では、新しい診断法である、バイ・ディジタル・O-リングテストを用いた治療をしています。

O-リングテストは、創始者医学博士大村恵昭教授の診断方法で、指で作った輪が開きやすいかどうかで、病気の有無をはじめ、薬の有効性や浸透点まで調べられる、画期的な診断及び治療方法です。

何故?手の指で作ったO-リングに、体内の異常が敏感に反応されるのでしょうか?

人間や動物は、神経系や免疫系のネットワークを通じて体内の情報を克明に収集していますが、脳はその情報を素早く処理して、判断し、身体の各部に指令を出しています。

そして、手の指は、大脳皮質の感覚領と運動領の出店の様な存在で、脳の判断を精密に具現化できる部位なのです。

精巧なシステムでもある人体の中でも、脳の働きと直結しているのが手の指であり、それを全身の計器として利用するのが、O-リングテストです。

当院の院長はバイ・デジタル・O-リング医学会会員で、研鑽を重ねております。

大村恵昭教授の著書
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